ヤンニョムケジャン(ワタリガニのキムチ)をお持ち帰りしました
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ヤンニョムケジャンを、鶴橋の豊田商店でお持ち帰り

<ヤンニョムケジャン>
ケジャンには二種類あって醤油ベースのタレに漬けた「カンジャンケジャン」
そして今回購入した、唐辛子・ニンニク・水あめ・醤油などをまぜた真っ赤なタレに漬け込んだ
「ヤンニョムケジャン」が、あります。

ヤンニョムケジャン

鶴橋豊田商店で三匹購入。

(一匹1000円)

やはりカニなので少しお高め。

通販でも買えるようです。

ヤンニョムケジャン

無臭袋なるものに入れてくれたので、

車の中でも臭わず安心でした。

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わたりガニ漬け(ケジャン)のお召し上がり方
甲羅をとります。

食べやすい大きさにカットします。

タレをたっぷりつけてそのままお召し上がりかださい。

(そなまま鍋に入れても美味しくいただけます。)

ヤンニョムケジャン

こんなパックで売っていました。

真っ赤なタレに包まれてカニが見えません。

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ヤンニョムケジャンを食べてみました

袋から出したところ。

真っ赤なタレに包まれてとても辛そう。

一匹は生でいただき、二匹を鍋にしました。

一匹は生で、説明書どうりカットしてカットして食べました。

(何故か甲羅が、柔らかく簡単に切ることが出来ました。)

そこで手が真っ赤になって、あとの写真が撮れなくなりました。

身はとても甘く、タレも見掛けから想像するより

辛くなく、どちらかと言えば甘みがありたっぷり付けて

とても美味しくいただきました。

後の二匹を鍋にしたのですが、作り方はテキトウでしたが

なかなか美味しかったので紹介します。

カニは足をカットし、甲羅を外し、真ん中で2つにカット

野菜は、にら・もやし・白菜少々・ねぎ・きのこ・飲み残しのお酒半カップほど

袋に残ったケジャンのたれ一袋分(野菜の量やお好みで加減してください)。

水分は野菜から出てちょうどいい感じになりました。

かにみそもそのまま入っているし、カニから出た出汁と一緒になって

旨味たっぷっりのスープができあがりました。

火を通したカニの身は、また違った旨味があり取り合いでした。

シメは、少し水を足して乾麺の(煮込みラーメン)を投入

最後まで美味しくいただきました。

また購入したいと思います。

今度は、ワタリガニの旬の5・6月ごろの

卵をおなかに持った頃に食べたいと思います。

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